2017年2月8日水曜日

A.S.L.のエイリアン調査計画 

『A.S.L.のエイリアン調査計画』は、2013年1月20日開催の第3回アシッドテストに於いて初演されました。
学生さんに変装したエイリアン。
A.S.L.基地に着陸したU.F.O.
仲間に呼びかけるエイリアン。
1, 2 1, 2,...one two one two...

人類に変装したエイリアンにホワイトヘッドの有機体の哲学を説くDr.Yann

「どう?」
飛翔し拡大する空間

エイリアンに変装したDr.Yann
新たに登場するエイリアン
驚く市民、who are you?
人類に変装し歌うエイリアン。みんな虜になる。
コンサートでラップするエイリアン
コンサートで歌うエイリアン

喝采を浴びるエイリアン




エイリアンに呼びかけるDr.Yann

呼びかけに応えるエイリアン

エイリアンの身体調査が M.C. BOO によって行われる。


「そうゆうわけ」

別れを歌うエイリアン




意識ほぐし機/Mind Disintegrator の光線を浴びてリラックスして故郷に帰るエイリアン。





撮影:グレート・ザ・歌舞伎町

Audio Science Laboratory presents ART OF TAKASHI CHIBA FOR YANN TOMITA'S JET SONIC EXPERIENCE

JET SONIC EXPERIENCE より『音の壁を超える』の中で使用されるテストパイロット用の装備。
LIFE FORCE社製の樹脂でできたテーブルに装着されたヴァーチャル・パイロット用操縦桿とヘルメット。美術品としてこのセットが部屋に置いてあるところを想像すると、私はとてもこのセットが欲しくなります。
(ヤン富田・談)
画像は第10回アシッドテストでの飛行中のテストパイロット、千葉隆史。
 楽曲を創作して演奏のプランを練っていた際に、演者にはテストパイロットとして操縦桿とヘルメットをか
ぶってもらうことを思いつきました。eBayで見つけたデッドストックの操縦桿とAmazon で選んだヘルメットを千葉くんに上げて、楽曲で使えるように好きにしてみてと創作を依頼しました。
管制センターより誘導中の私。Buchla Music Box を赤外線によるコントローラーで制御します。
映像は金尾修治(サイファーコミュニケーション)。





千葉隆史 / TAKASHI CHIBA

















































































































































撮影:グレート・ザ・歌舞伎町

JET SONIC EXPERIENCE:『音の壁を超える』

NIGHT FLIGHT (2013)
JET SONIC EXPERIENCE:『音の壁を超える』は、第3回アシッドテスト (2013/1/20)に於いて初演されました。像はアシッドテスト参加者に配布されたマルティプル、2枚組、450部、サイン、ナンバー、落款。
A.S.L.資料室に仮セットされたJET SONIC EXPERIENCE用の装備 (2012年当時)空間光線探査砲から放たれ
サウンドを、操縦桿とハンドル操作によってEVENTIDE H8000FW で制御する仕組み。

PRE FLIGHT (2012)
NIGHT FLIGHT (2013) テストパイロット;HIPHOP最高会議ー千葉隆史 映像;金尾修治
















































































































































































































































































































撮影:グレート・ザ・歌舞伎町

2016年11月16日水曜日

ヤン富田:第10回アシッドテスト『 (第10回記念)   パフォーマンス大会』のご案内です。

アシッドテスト第1回~9回までのレジュメ表紙画像。第1回はサイン、ナンバー入り、第2回はサイン、ナンバー、CD付き、第3回はマルティプル (サイン、ナンバー入り)、第7回はDOOPEES 新作の7inch 付き。第5回公演は京都芸術センターに於いて『アシッドテスト in 京都』としても開催されました。
ヤン富田:第10回アシッドテスト「パフォーマンス大会」開催のご案内です。

日時20161210日(土)、11日(日) 2 days 4 performance
開催時間:アフタヌーン・テスト 14時開場 16
     イブニング・テスト     17時開場 19時(レセプションあり)
     
会場:トーキョー カルチャート by ビームス
   〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-24-7 ビームス原宿 3
料金:一般 4,000 / 学生・学割 3,000円(税込) マルティプル DVD 付き 
学生の方はご入場の際、学生証の呈示をお願いします。
各ステージ定員50名になります。

お申し込み方法20161121日(月)11時より電話とメールにて予約受付を開始致します。
トーキョー カルチャートby ビームス  電話番号:03-3470-3251  予約受付時間 11:0020:00 ※木曜定休 
                  メールアドレス:ca@beams.jp
今回は入場順の整理番号の発行は致しません。各公演の開場時間前にお集まりください。

演奏会開催日の1210日、11日の両日は、演奏会参加者以外のご入場は出来ませんので
予めご了承下さい。

主催:オーディオ・サイエンス・ラボラトリー
協力:トーキョーカルチャート by ビームス、WINDBELL
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第10回目を迎えるアシッドテストは節目の回として、
記念パフォーマンス大会としました。プログラムは各回異なります。

JET SONIC EXPERIENCE より "Cabin Crew Episode #1"

プログラム概要:
(プログラムは一部変更が出る場合がございます。予めご了承下さい。)

12月10日(土)14開場~16時
ーYANN TOMITA'S EXTENDED STEEL PAN より
 意識の拡大により拡張されたスティール・パン演奏。
  『ピンポンパン』『綿飴奏法』『銃器の平和利用奏法』他
ー暗号化された音楽より
 『東京2016』他

12月10日(土)17時開場~19時(レセプションあり)
ーバイオフィードバック・ミュージックより
 『A.S.L. の知覚の扉 エピソード  1~4』
 『音楽の哲学とカラード・トーンを付与したバイオフィードバック解析』他
ー『X軸Y軸Z軸による音と空間の考察』他

12月11日(日)14開場~16時
ーJet Sonic Experience より
 "Cabin Crew Episode #2"
ー必然性のある偶然の音楽のためのラジオ・ミュージックより
 『ラジオ・ミュージック』他
ーライヴ・エレクトロニックを付与したキャシー・バーバリアン作曲
     ソロ・ヴォイス『ストリプソディ』
ー光と音の多元的考察から
 『パワー注入ーすごく元気になる』他

12月11日(日)17時開場~19時(レセプションあり)
ー20年目のDOOPEE TIME より
 [ラジオ・ドラマ、或はスポークン・ワードの作品、またはコメディのようなもの]
  『実存と孤独』他
ーYANN TOMITA'S EXTENDED STEEL PAN より
 意識の拡大により拡張されたスティール・パン演奏。
  『ピンポンパン』『綿飴奏法』『銃器の平和利用奏法』他

SUPER SONIC EXPERIENCE より『音の壁を超える』

撮影:グレート・ザ・歌舞伎町

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お申し込み、お問い合わせは、下記URL
カルチャート・ビームス・ブログにてお願いいたします

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皆様のふるってのご参加を心よりお待ち申し上げます。